エンジンオイルは、使用しているうちに、エンジンオイルの燃焼、金属磨耗による消耗粉(鉄、銅、アルミ等)、水分・ホコリなどにより機能が低下していきます。さらに、未燃焼による生燃料、完全燃焼時のNOx・SOxの混入や熱によって、添加剤の消耗・粘度低下を引き起こしエンジンオイルの機能が大幅に低下してしまいます。

今までは、どんなに良い添加剤が配合された高性能エンジンオイルをつかっても、添加剤自身の消耗を防ぐことが出来なかったため、2万km~3万kmまでしかオイルの寿命を延ばすことが出来ませんでした。
ゴールドパンチα3000は、長期中和安定作用にすぐれているため、劣化・酸化を防ぐことで、オイル自身の劣化を防ぎます。















